松下玲緒菜 ニュース

まねきケチャ松下玲緒菜 小悪魔ランジェリーショットも? 初写真集タイトルは「いつまでも」

初写真集を5月2日に発売する「まねきケチャ」の松下玲緒菜さん 撮影:YOROKOBI
初写真集を5月2日に発売する「まねきケチャ」の松下玲緒菜さん 撮影:YOROKOBI

 アイドルグループ「まねきケチャ」の松下玲緒菜さんのファースト写真集のタイトルが「いつまでも」(光文社)に決定したことが分かった。

 松下さんは“顔面最強集団”として知られる「まねきケチャ」のセンター。21歳の誕生日となる5月2日に発売される写真集は、「旅」をテーマに台湾で撮影された。チャイナドレスや健康的な水着姿に加え、初挑戦したヘルシー&小悪魔なランジェリーショットもある。A4判変型、144ページ、価格は2700円(税抜き)。

 松下さんは「この写真集を手に取ってくださった皆さんの心の中に、いつまでもい続けられたらいいなって思います。私のこと、いつまでも好きでいてくださいね」とコメントしている。

撮影:YOROKOBI
撮影:YOROKOBI
撮影:YOROKOBI
撮影:YOROKOBI

まねきケチャ松下玲緒菜 “顔面最強集団”のセンターが初写真集 健康的な水着姿…ランジェリーショットも解禁

ファースト写真集の発売が決定した「まねきケチャ」の松下玲緒菜さん 撮影:YOROKOBI
ファースト写真集の発売が決定した「まねきケチャ」の松下玲緒菜さん 撮影:YOROKOBI

 アイドルグループ「まねきケチャ」の松下玲緒菜さんのファースト写真集(タイトル未定、光文社)が、21歳の誕生日となる5月2日に発売されることが分かった。

 松下さんは“顔面最強集団”として知られる「まねきケチャ」のセンター。写真集は「旅」をテーマに台湾で撮影された。チャイナドレスや健康的な水着姿に加え、初挑戦したヘルシー&小悪魔なランジェリーショットもある。

 松下さんは「ソロ写真集を出すことがずっと夢でした。一緒に台湾を旅しているみたいに、素の私が見られると思います。火鍋、小籠包、魯肉飯(ルーローハン)、辛い食べ物が大好きなので、たくさん食べられて幸せでした(笑い)。二十歳の私をぎゅっと詰め込んだ写真集になっています」とコメントしている。

 A4判、144ページ、価格は2700円(税抜き)。

撮影:YOROKOBI
撮影:YOROKOBI

松下玲緒菜 18歳アイドルが「ヤンジャン」グラビアに 圧倒的な美少女感

「週刊ヤングジャンプ」31号の巻末グラビアに登場した「まねきケチャ」の松下玲緒菜さん (C)細居幸次郎/集英社
「週刊ヤングジャンプ」31号の巻末グラビアに登場した「まねきケチャ」の松下玲緒菜さん (C)細居幸次郎/集英社

 アイドルグループ「まねきケチャ」の松下玲緒菜さんが、29日発売のマンガ誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社)31号の巻末グラビアに登場した。

 松下さんは「まねきケチャ」のセンターで、1999年5月2日生まれの18歳。グラビアでは「健康的なスタイル」「圧倒的な美少女感」などと紹介され、ビキニ姿を披露した。

 同号は、「Y!Mobile」のCMでデビューしたばかりの竹内愛紗(たけうち・あいさ)さんが表紙と巻頭グラビアに登場。山田シロ彦さんの新連載「凛とチア。」が巻頭カラーを飾った。

(C)細居幸次郎/集英社
(C)細居幸次郎/集英社

まねきケチャ松下玲緒菜 「週プレ」グラビアで初水着 “田舎に帰省した高校生”が白、赤のビキニに

「週刊プレイボーイ」21号の表紙とグラビアに登場した「まねきケチャ」の松下玲緒菜さん(C)古谷完/週刊プレイボーイ
「週刊プレイボーイ」21号の表紙とグラビアに登場した「まねきケチャ」の松下玲緒菜さん(C)古谷完/週刊プレイボーイ

 アイドルグループ「まねきケチャ」の松下玲緒菜さんが、8日発売の週刊誌「週刊プレイボーイ」(集英社)21号の表紙とグラビアに登場した。松下さんは初めて水着姿でグラビアに挑戦した。

 松下さんはメジャーデビューが決まった「まねきケチャ」のメンバーで、1999年5月2日生まれの18歳。グラビアのテーマは「田舎に帰省した高校生」で沖縄で撮影。セーラー服、白や赤のビキニ姿などを披露した。

 松下さんは「初グラビアでしたが、特に恥ずかしさは感じませんでした。普段のライブのときにも、楽屋でスタッフさんたちがいても気にせず着替えるクセがあるので……(笑い)。沖縄にも初めて行ったんですが、あんなにきれいな海を見たことがなかったので朝イチの撮影から一気にテンションが上がっちゃいました!」と話している。

 同号ではグラビアアイドルのRaMuさん、元「AKB48」の永尾まりやさんらがグラビアに登場。「まねきケチャ」の“幻の新曲”を収録したCDが付属している。

(C)熊谷貫/週刊プレイボーイ
(C)熊谷貫/週刊プレイボーイ