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高野渚 17歳“美笑女”白のビキニショット! ウエスト57センチの“美くびれ”も

「週刊プレイボーイ」13号に登場した高野渚さん (C)LUCKMAN/週刊プレイボーイ
「週刊プレイボーイ」13号に登場した高野渚さん (C)LUCKMAN/週刊プレイボーイ

 2019年に開催されたオーディション「美笑女グランプリ」で初代グランプリに輝いた高野渚さんが、3月16日発売の週刊誌「週刊プレイボーイ」(集英社)13号に登場した。

 高野さんは2002年4月15日生まれ、大阪府出身の17歳。今年1月期の連続ドラマ「女子高生の無駄づかい」(テレビ朝日系)にも出演していた。

 今号には白のビキニショットが掲載され、初々しい笑顔と、ウエスト57センチという“美くびれ”を披露した。

高野渚「美笑女」初代グランプリ 「女子高生の無駄づかい」でグランプリ獲得後初の連ドラ

ドラマ「女子高生の無駄づかい」に出演する高野渚さんさん=テレビ朝日提供
ドラマ「女子高生の無駄づかい」に出演する高野渚さんさん=テレビ朝日提供

 2019年に開催されたオーディション「美笑女グランプリ」でグランプリを獲得した、「よしもとアクターズ」所属の女優・高野渚さんが、ドラマ「女子高生の無駄づかい」(テレビ朝日系、金曜午後11時15分)に出演することが1月15日、わかった。高野さんは、バスケットボール部に所属し、スポーツ万能でキラキラした今どきの女子高生“ボンド”役を演じる。グランプリ獲得後、初の連ドラ出演となる高野さんは、「これからの数カ月間、ボンド役として、第2の高校生活をワクワクドキドキダラダラと無駄づかいしながら 楽しんで演じたいと思います」とコメントしている。

 高野さんは、2002年4月15日生まれ。大阪府出身。A型。趣味は、映画鑑賞、音楽鑑賞、クラシックバレエ。特技は「どんなに朝早くても目覚ましがなると、すぐに起きれること。どこでも寝られること」。

 ドラマは、テレビアニメ化もされたビーノさんの同名コメディーマンガが原作。さいのたま女子高等学校(通称さいじょ)を舞台に、個性的な女子高生たちの日常を描く。岡田結実さんが問題児の田中望(通称バカ)、恒松祐里さんがアニメやマンガを愛する菊池茜(通称ヲタ)、中村ゆりかさんが頭脳明晰(めいせき)だが感情が“死滅”している鷺宮しおり(通称ロボ)、町田啓太さんはクラス担任の佐渡正敬(通称ワセダ)を演じる。

 高野さんは現在、17歳の現役高校生ということで、「私は今、男女共学の高校に通っているオシャレが大好きな現役女子高生です。このドラマは現実と真逆。でも、こういうことあるよね!って、どこか共感できてほほえましい。女子高っていう響きも新鮮!」とコメントしている。