菊地姫奈 ニュース

菊地姫奈 16歳のミス週刊少年マガジンが“猫”水着に 「ヤンマガWeb」でコスプレ

「ヤンマガWeb」に登場した菊地姫奈さん(C)カノウリョウマ/ヤンマガWeb
「ヤンマガWeb」に登場した菊地姫奈さん(C)カノウリョウマ/ヤンマガWeb

 グラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2020」でミス週刊少年マガジンに選ばれた菊地姫奈さんが、マンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)のウェブサイト「ヤンマガWeb」に登場した。

 菊地さんは2004年10月19日生まれの16歳。ミスマガジン2020のメンバーが「犬派VS猫派」「サッカー派VSバスケ派」をテーマにコスプレを披露する企画「ミスマガ2020コスプレ対決」で、猫をイメージした水着姿を披露したほか、サッカーのユニホーム風衣装の写真が掲載された。

(C)カノウリョウマ/ヤンマガWeb
(C)カノウリョウマ/ヤンマガWeb

<ミスマガジン2020>グランプリの新井遥が「ヤンマガWeb」に 後藤真桜、菊地姫奈も 水着披露

「ヤンマガWeb」に登場した「ミスマガジン2020」のミスヤングマガジンの後藤真桜さん(C)佐藤佑一/ヤンマガWeb
「ヤンマガWeb」に登場した「ミスマガジン2020」のミスヤングマガジンの後藤真桜さん(C)佐藤佑一/ヤンマガWeb

 グラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2020」でグランプリに選ばれた新井遥さん、ミスヤングマガジンの後藤真桜さん、ミス週刊少年マガジンの菊地姫奈さんが、マンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)のウェブサイト「ヤンマガWeb」に登場した。

 10月12日発売の「週刊ヤングマガジン」第46号のアザーカットを公開。20歳の新井さん、17歳の後藤さん、15歳の菊地さんが水着姿を披露した。

(C)佐藤佑一/ヤンマガWeb
(C)佐藤佑一/ヤンマガWeb
(C)LUCKMAN/ヤンマガWeb
(C)LUCKMAN/ヤンマガWeb
(C)LUCKMAN/ヤンマガWeb
(C)LUCKMAN/ヤンマガWeb
(C)藤本和典/ヤンマガWeb
(C)藤本和典/ヤンマガWeb
(C)藤本和典/ヤンマガWeb
(C)藤本和典/ヤンマガWeb

<ミスマガジン2020>グランプリの新井遥 後藤真桜、菊地姫奈が「ヤンマガ」に 水着披露

「週刊ヤングマガジン」第46号に登場した菊地姫奈さん
「週刊ヤングマガジン」第46号に登場した菊地姫奈さん

 グラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2020」でグランプリに選ばれた新井遥さん、ミスヤングマガジンの後藤真桜さん、ミス週刊少年マガジンの菊地姫奈さんが、10月12日発売のマンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)第46号に登場した。

 新井さんは2000年7月31日生まれ、東京都出身の20歳。“圧倒的美ボディー”が魅力で、水着姿で抜群のスタイルを披露した。17歳の後藤さん、15歳の菊地さんの水着姿の写真も掲載された。

 同号は、松本光司さんのマンガ「彼岸島 48日後…」が巻頭カラーを飾った。

菊地姫奈 話題の15歳美少女 「ミスマガジン2020」ミス週刊少年マガジンに

「ミスマガジン2020」のミス週刊少年マガジンに選ばれた菊地姫奈さん
「ミスマガジン2020」のミス週刊少年マガジンに選ばれた菊地姫奈さん

 斉藤由貴さんや、北乃きいさん、倉科カナさん、新川優愛さんらを輩出したグラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2020」で、茨城県出身の15歳の菊地姫奈さんが、ミス週刊少年マガジンに選ばれた。10月6日に東京都内で開催されたイベントで発表された。

 菊地さんは、同グランプリの期間に最も思い入れがあるのが、ショールーム配信と話し、「あんまり人前で話すのとか得意じゃなかったんですけど、支えてくれる皆さんのおかげで(ショールームの投票で)1位をとることもできて、すごく自分にとって成長ができた期間でした」と振り返った。この賞をもらったからにはこの賞にふさわしい人になれるように一生懸命頑張りたいと思います」と意気込んだ。

 菊地さんは2004年10月19日生まれ、茨城県出身の15歳。身長159センチ、バスト85センチ、ウエスト57センチ、ヒップ83センチ。趣味・特技は食べること、絵を描くこと、早起き。10代のミスコンテスト「2020ミス・ティーン・ジャパン」のファイナリストで、個性重視のアイドル発掘オーディション「ミスiD2020」ではUpNext賞を受賞した。ジャニーズJr.の人気グループ「美 少年」が主演を務める連続ドラマ「真夏の少年~19452020」(テレビ朝日系)にレギュラー出演したことも話題となった。

 グランプリは、東京都出身の20歳の新井遥さんで、大分県出身の17歳の後藤真桜さんがミスヤングマガジン、東京都出身の18歳の大槻りこさんが審査員特別賞、千葉県出身の20歳の早川渚紗さんが読者特別賞にそれぞれ選ばれた。

 「ミスマガジン」は1982年にスタートしたグラビアアイドルのコンテストで、女優やタレントの登竜門ともいわれている。2011年度以降は休止していたが、2018年に約7年ぶりに復活した。2019年は、豊田ルナさんがグランプリに輝いた。

出典:YouTube

菊地姫奈「ミスマガ」ベスト16で注目の15歳 ファンコミュニティー開設へ 来月バースデー配信イベントも

菊地姫奈さん
菊地姫奈さん

 グラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2020」のベスト16に選出され、注目を集めている菊地姫奈(ひな)さんが、公式ファンコミュニティー「おやどりの会」を開設すると発表した。ファンコミュニティーアプリ「Fanicon」内で9月23日午後8時にオープンする。限定オフショットやムービーの公開、生配信、プレゼントが当たるスクラッチなどが楽しめ、デジタルファンレターを送ることもできる。

 また、バースデー配信イベントの開催も決定。菊地さんの16歳の誕生日の前日10月18日に3部制で行われる。第1部は午前11時、第2部は午後2時、第3部は午後5時からスタート。菊地さんがデザインしたオリジナルグッズの販売も予定し、詳細は後日、発表される。

 菊地さんは2004年10月19日生まれ、茨城県出身の15歳。10代のミスコンテスト「2020ミス・ティーン・ジャパン」のファイナリストで、個性重視のアイドル発掘オーディション「ミスiD2020」ではUpNext賞を受賞した。現在、ジャニーズJr.の人気グループ「美 少年」が主演を務める連続ドラマ「真夏の少年~19452020」(テレビ朝日系、金曜午後11時15分)にもレギュラー出演している。

菊地姫奈「ミスマガ」ベスト16で注目の15歳 「NEXTGIRL図鑑」で輝くような白い肌

「NEXTGIRL図鑑 2020-2021」に登場している菊地姫奈さん 撮影:大塚素久(SYASYA)
「NEXTGIRL図鑑 2020-2021」に登場している菊地姫奈さん 撮影:大塚素久(SYASYA)

 グラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2020」のベスト16に選出され、注目を集めている菊地姫奈(ひな)さんが、9月15日発売のムック「NEXTGIRL図鑑 2020-2021」(玄光社)に登場した。アザーカットも公開され、輝くような白い肌が透けてみえる、フェミニンなワンピース姿で美少女ぶりを披露している。

 菊地さんは2004年10月19日生まれ、茨城県出身の15歳。10代のミスコンテスト「2020ミス・ティーン・ジャパン」のファイナリストで、個性重視のアイドル発掘オーディション「ミスiD2020」ではUpNext賞を受賞した。現在、ジャニーズJr.の人気グループ「美 少年」が主演を務める連続ドラマ「真夏の少年~19452020」(テレビ朝日系、金曜午後11時15分)にもレギュラー出演している。

 同ムックは2020年注目の女優やモデル、アーティストを図鑑スタイルで紹介。B5判、208ページ、価格は2700円(税抜き)。

撮影:大塚素久(SYASYA)
撮影:大塚素久(SYASYA)
撮影:大塚素久(SYASYA)
撮影:大塚素久(SYASYA)

<インタビュー>菊地姫奈「ミスマガ」ベスト16で注目の15歳“原石” 憧れの女優は「橋本環奈」、素顔は「食いしん坊」…

「ミスマガジン2020」ベスト16に選出され、ドラマ「真夏の少年~19452020」に出演中の菊地姫奈さん
「ミスマガジン2020」ベスト16に選出され、ドラマ「真夏の少年~19452020」に出演中の菊地姫奈さん

 グラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2020」のベスト16に選出され、注目を集めている菊地姫奈(ひな)さん。現在、ジャニーズJr.の人気グループ「美 少年」が主演を務める連続ドラマ「真夏の少年~19452020」(テレビ朝日系、金曜午後11時15分)にもレギュラー出演中と、グラビアに加えて、女優としての活躍も期待されている、15歳の“原石”だ。8月31日にリリースされたデジタル写真集「ススメ、夏色女子高生」(集英社)も好評で、「ミスマガ」グランプリ発表(10月上旬を予定)に向けて、「今は緊張していますが、グランプリを目指して頑張りたいなっていう気持ちです」と明かす、菊地さんに話を聞いた。

 ◇グラビア撮影はポージングに自信? 橋本環奈に憧れる理由は… 

 菊地さんは2004年10月19日生まれ、茨城県出身の15歳。10代のミスコンテスト「2020ミス・ティーン・ジャパン」のファイナリストで、個性重視のアイドル発掘オーディション「ミスiD2020」ではUpNext賞を受賞した。「ミスマガジン」は、過去に斉藤由貴さんや、北乃きいさん、倉科カナさん、新川優愛さんらを輩出。2018年には沢口愛華さん、2019年には豊田ルナさんがグランプリを受賞している。菊地さんは同コンテストを通して、グラビア撮影を初体験。「『本当に初めて?』って、褒めていただけることも多くて。ポージングも自分としてはうまくやれているのかな」と手応えを明かす。

 写真を撮られるのは「好き」という菊地さんは、「これを機にグラビアも本格的にやっていきたいです」と意欲的。沢口さんや豊田さんら年の近い先輩が登場しているグラビアを目にすることも多いらしく、「どうしたら今の年齢ならではの若さや初々しさ、自分らしさがうまく出せるのか」と研究することもあるという。

 さらに今夏は「真夏の少年~19452020」でドラマデビューを果たし、女優としても新たな一歩を踏み出した。「女優になるのは夢の一つだったので、出演が決まってすごくうれしかったです」と笑顔を見せる一方で、「実際に演じてみて分かった難しさもありますし、自分が思っている以上に表現することができなくて……。演技って奥が深いものなんだって思いましたし、テレビに自分が映っていることが不思議、新鮮というか、“初めて”っていう部分も隠せていなくて、もっと頑張らないといけないなって」と語る。

 「真夏の少年」では「美 少年」メンバーのクラスメート・野崎朝美を演じている。「とても明るくて、はやりに敏感なイマドキの女子高生」との印象で、「似ているところはうわさ話が大好きなところ(笑い)。あとは朝美ちゃんの持ち物がカラフルで、メーク道具だったり、髪形のアレンジとか、そういう部分も自分と一緒っぽいなって」と共感を寄せていた。

 演技そのものに苦戦することはありつつも、「撮影は楽しいですし、年の近い共演者から刺激を受けています」と笑顔で話す菊地さん。憧れの女優に「橋本環奈さん」の名を挙げると、「その役柄になりきってキャラクターを演じきれるのが、すごくすてきだなって思うのと、『銀魂』の神楽ちゃんのように、見た目はすごい可愛いのに演技は振り切ってやっていて。自分もキャラになりきるため、全力で取り組める女優さんになれたら」と目を輝かせていた。

 ◇実は“和風”な一面も 特技は「絵」に「早起き」 「大の甘党」で体形維持は?

 イマドキの女子高生でありながら、高校の部活は弓道部で、特技は祖母の影響で始めた大正琴という“和風”な一面も持っている菊地さん。また、小さいころから絵を描くのが好きで、中学生までは美術部に所属。好きなアニメやマンガをまねして描き始めたのがきっかけだとか。絵は今も画材をそろえて、趣味として続けていて、好みの手法は、「ゼンタングルアート」と呼ばれる、緻密なアート作品。特技ではほかに「早起き」を挙げていて、「どうやったらこの特技を皆さんに見せられるのか」と考えた結果、午前6時からSHOWROOM配信を敢行した。

 そんな菊地さんの素顔は「食いしん坊」。「すごい食べるのが好きで、かなりの食いしん坊だと思います。SNSに食べ物を載せたいのに、撮る前に食べちゃうので、載せられないっていうのが皆さんの間で有名」と照れ笑い。さらに「甘いものが大好きで、三食甘いもののときもあって。お仕事柄、体形のことは気にしているんですけど、甘いものはちょっと量を減らすことしかできないんです」と悩み(?)を告白する。

 対応策として、自宅用のエアロバイクを購入したといい、「自粛期間中にヒップアップと脚のラインをキレイにしたいなっていうのもあって」と理由を説明。「一時期、(スタイル維持のため)走ろうと思ったのですが、田舎なので、夜になると道にカエルが飛び交うんですね。家に帰れなくなるくらい、カエルがいて(笑い)。そのときはお母さんに電話して、助けてもらいました」と“オチ”を楽しそうに話していた。

出典:YouTube

菊地姫奈「ミスマガ」ベスト16の美少女 15歳“夏色女子高生”が水着に!

「週刊プレイボーイ」37号に登場した菊地姫奈さん (C)Takeo Dec./週刊プレイボーイ
「週刊プレイボーイ」37号に登場した菊地姫奈さん (C)Takeo Dec./週刊プレイボーイ

 グラビアアイドルのコンテスト「ミスマガジン2020」のベスト16に選出され、SNSで話題の菊地姫奈(ひな)さんが、8月31日発売の週刊誌「週刊プレイボーイ」(集英社)37号に登場した。

 菊地さんは2004年10月19日生まれ、茨城県出身の15歳。ジャニーズJr.の人気グループ「美 少年」が主演を務めるドラマ「真夏の少年~19452020」(テレビ朝日系、金曜午後11時15分)にレギュラー出演している。

 同号では「ススメ、夏色女子高生」と紹介され、フレッシュな水着姿を披露。また、デジタル写真集も同時リリースされた。

(C)Takeo Dec./週刊プレイボーイ
(C)Takeo Dec./週刊プレイボーイ